8月20日 自宅 副作用が殆どなくなった

8月20日(日)晴 最近、毎日のように快晴で湿気も殆どなく気持ちが良い。

今日は、朝早く起きて、この間入れなかったコメダ珈琲に再挑戦。朝の8:30なのに15分待ちで店内は若い夫婦や家族で満杯。僕は、アメリカンコーヒー、たっぷりコーヒー、スモールサラダ、カツサンドとちょっと食べすぎたが、なかなか美味しかった。朝は、これに朝食セット付きなので、1980円で量が半端ではない。カツサンドは、普通のカツサンドの3倍くらいあり、もったいなかったが、1つ残してしまった。

昼はワークアウトしようと思ったのだが、ジムは10時で満車、向かいの駐車場も満車だったので、行くのを諦めた。夕方、1日7000歩を目標にしているので、街まで歩きに行った。夜は、ラーメンと餃子というあまり身体に良くないメニューになってしまった。

家に帰って、側弯矯正のストレッチを練習するがこれがなかなか難しい。ただ、やった後は、達成感からか背中の部分が気持ち良いので練習している。私は軽度ではあるが、蛇背で背中や肩がすぐに凝る。これが、入眠時の障害になっているのは間違いない。脚の裏側も硬く、これがむずむず脚の原因になっていることも考えられる。そこで、2週間程前から始めたのがこのストレッチ。これを少しづつ、寝る前にやることにしている。

さて、今日の薬だがいつもの通り4種類。昨日との違いは、Quantiaを半錠から1錠に増薬したこと。やはり、半錠だと眠れないので1錠に増やした。これで、あと残りがきっかり10錠になってしまった。Namaromから出された薬3種類は、処方されたその日は、とても良くな眠れ、次の日も眠くてしかたなかったが、その日以降は殆ど何も感じない。Quantiaが無ければ入眠することは困難だと思われる。

circadin 2mg

Remeron 15mg

Deanxit

Quantia 25mg

薬を飲んだのが22時、床についたのが23時くらいで、入眠したのは1時近かったと思う。いつものことながら、入眠の姿勢を定着させるのに時間を食う。仰向けになると脚が怠いし、横向きになると息苦しいし、腕が痛い。これを繰り返していると、すぐに2時間くらい経ってしまう。

その後、トイレに2時半に起き、すぐにまた入眠。5時半に起き、その後は、よく記憶がないが7時には起床した。起きると、殆ど副作用の倦怠感、疲労感は感じなくなっていた。身体の疲れも取れている。なかなか快調だ。

タイの友人によると、今回症状が落ち着けば、薬を減らすらしい。Quantiaが効いているようなので、Manaromで処方されている3種類のどれかを減薬してほしいのだが。Quantiaはバンコクホスピタルで処方された時も眠剤と一緒に処方され、効果があった。バンコクホスピタルの時は、たしか2錠飲んでいたが、1錠にしたら眠れなくなった。やはり、Quantiaは副作用も強いが、入眠に効果がありそうだ。

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