断薬156日目 脳が震える

この数日、ハイになってリラックスできない。昨夜も1時に就寝したが、意識の覚醒が続き朝になってしまった。こういう時は本当に辛い。ただ、肩はホカロンを久しぶりに貼ったおかげで、少し楽になった。やはり、温めると楽になるようだ。

意識が覚醒するのはどうしてだろうか?原因について思いを巡らすが、これといって原因らしい原因が思い当たらない。耳鳴りが悪化し、脳が震えている。

総臥床時間が長いのかもしれない。調子の良い時は、臥床時間が400分台の時が多いが、最近、500〜600分の時が殆だ。身体が怠く、朝はふらつき、上半身が硬直し、痛くて動けないので、どうしても横になり続けてしまう。しかし、無理をして起床したほうがいいのかもしれない。明日から無理に早く起きてみよう。

安静脈拍数は64、最低は56〜57で3時以降3回ほどある。脈拍数的には悪くない。

断薬156日目 脳が震える” への2件のフィードバック

  1. こんにちは shinさんの投稿には毎回関心させられます。ナゼならその通りの意見と、鋭い視点、自らの経験により得た情報を語ってくださる真実だからです。実体験は論より証拠であり、とてもありがたいです。不眠症で悩む方も多数来訪されているでしょうからきっとそう感じていると思います。

    1. 岡部さん、こんにちは。

      ありがとうございます。
      僕は、英語、日本語で情報を収集していますが、自分より酷い不眠症を残念ながら見たことがありません😅。
      だから、僕が回復すれば、おそらく殆どの不眠症患者の希望になるだろうと思ってブログを使って自分の不眠症の症状、
      治療法、回復経過、そしてなぜそうなったかの原因の分析を試みています。

      多くの不眠症患者は、医師に診断してもらって睡眠薬を処方してから症状が悪化しており、それらは殆が薬害不眠症だと
      僕は推察しています。そういった方達の希望になれば、とても嬉しいです。

      岡部さんの方が、その後、どうですか?

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