断薬後338日目 レポスミン

昨夜は、23時にレポスミンを服用し、24時に就寝し、On and Offで2時間くらい眠れ、8時に起きたが眠たかった。最近、脈拍数が高く、肩が痛くてたまらなくなったのでレポスミンを飲んでしまった。2〜4時くらいまでは、うつらうつらだが眠れたと思う。肩の痛みもとれ、気分も悪くない。

最近、脈拍数が高い。Fitbitを見ると安静脈拍数が徐々に上がっている:

4月 66〜77

5月 64〜71

6月 64〜72

7月 63〜71 ← レスタミン系を服用開始

8月 66〜71

9月 66〜75

10月 63〜70

11月 67〜74

12月 70〜74

レスタミンを服用するようになってから、体調はゆっくりだが良くなっているが、脈拍数は上がりつつある。特に、レスタミンを飲んでから70以上のことが多く、12月は60台に下がらなくなった。つまり、過緊張状態なのだ。

常用期のように安静脈拍数が80近くになることはなくなったが、安静脈拍数が70以上で最低脈拍数が70以上だと入眠は全くできない。

安静脈拍数が上がってきた原因は、いくつか考えられる。

  1. レスタミンの離脱
  2. 気温の低下

おそらく、1が70%、2が30%くらいの割合だろうと思う。2については、以前は温度が下がった日に体調が悪くなったが、そういうことは最近全くなくなったので、油断していた。2017〜2018年は、台風やブリザードが来る前は、体調がものすごく悪くなった。しかし、2019年夏くらいから、天気の変化で体調が崩れることは全くなくなった。しかし、気候の変化が脈拍数に影響を与えているようだ。

断薬後338日目 レポスミン” への2件のフィードバック

  1. shinさん、こんにちは!

    世の中の精神科医の殆どがうつや不眠症などの精神疾患にはなった事が無いんでしょうね!
    精神疾患になり完治した事も無いのに薬飲んで治りますとかよく言うなと思います。。。

    この事実を知っているなら精神疾患になっても医師はベンゾやSSRIなどは服用しないんでしょうね!!

    1. たけさん、こんにちは^_^。

      ブログの読者には精神科の看護師さんもいるので、精神科医でも離脱に悩んでる人はいるんじゃないでしょうかねえ。

      まあ、良心のある精神科医もいるんでしょうが、現状維持型が多いんでしょうねえ。

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