断薬後445日目 絶不眠

3日ほど、ブログを書いていないがその間三日間ずっと頭痛不眠だった。体の調子も悪く、気持ちも重い。結局、今週は1日しか眠れていない。過去5日間で四日間が絶不眠だった。やはり、一睡もしないと辛い。就寝時、少し火照るのでアロチノールを服用した。脈拍数は、67、57。

やはり、1週間の周期で眠れている週と眠れない週があるように感じる。

断薬後445日目 絶不眠” への2件のフィードバック

  1. マイクロテーパリングで数年かけてやめれば、断薬と同時に眠れている、という情報がありますね。
    ブログなどをみると、
    皆さん他の鎮静系薬剤を使ってベンゾをやめているようです。
    Shinさんは断薬を急いだのはなぜですか?
    もっと時間をかけて、GABAの回復を待ちながら断薬、というのは当時は例がなかったからかな?短時間型は最も反跳性不眠が起きやすいとは言いますけれど、あまりの反跳性ぶりに恐怖心しかないですね。
    一度、中時間作用型にして、そこから減薬は考えませんでしたか?

    1. コメントありがとうございます。最近全然コメントがないので、皆さん、コロナで滅入っているか、私のブログが飽きてしまったのかなあと心配していました(^^)。

      契約を急いだ理由なんですが、ブログの中でも何回か話しました。当時の状況を話すと、減薬を決意する前に、すでに1年ぐらい、絶不眠日が週の半分ぐらいありましたので、体力的に、減薬に2年かけ、その後も日不眠が続いてしまったら、体力がもたないと思ったからです。当時は、精神的にも不安定で、便秘、下痢、めまい、吐き気、などなど、様々な離脱が出ていましたので、薬を減らすことにより、当時よりひどい状況になることが何年も続き生き残れる状況が想像できませんでした。だから、とにかく、薬を早く抜いてしまえば、眠れなくても、肩の硬直や便秘、下痢は治るだろうと思って減薬を急いだわけです。

      自分の経験も踏まえ、常用離脱になっていないのなら、減薬は、少なくとも1年以上かけるべきだと、今は思っています。

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