断薬188日目 肩がちぎれる

7月に入ってからほぼ絶不眠で肩が痛い。肩が痛くて吐き気がする。何も出来ないししたくない。脈拍数69、59で上昇した。

もういい加減回復して欲しい。かなり、気分が落ち込みまた死にたいと思うようになっている。人間は弱いものだ。こんなに辛いなら、生きている意味などないと思ってしまう。楽しい事など何もない。ただただ毎日痛さと辛さに耐え、眠れぬ夜を過ごし、痛さと辛さはそのまま持ち越す。もうこれは、拷問、生き地獄以外の何でもない。

もう減薬を始めて1年だ。不眠は昨年の今よりずっとひどい。どう対処すればいいのか見当がつかない。

断薬188日目 肩がちぎれる” への2件のフィードバック

  1. shinさん、こんにちは。
    精神力の強いshinさんが死にたいと思うのはよほどだと思います。よくここまで頑張っていると感心し、ブログ拝見してました。
    私も、今年1月から散々な目にあって参っています。今もまだ完全ではなく、おそるおそる生活しているといった状態です。
    まず、腰に違和感を感じたのが始まりかと。それから腸に違和感を感じ、大腸カメラがどうしてもいやで避けてきました。病院へ行ったり、悩んだりしたりで、私にとっては精神的にとてもきつい思いをしました。最低6時間以上病院にいなければならないこと。帝王切開で切っているのでカメラが入らない確率が高いことなど。検査をすればすっきりするのは分かっているのですが、なぜかどうしても決心がつきませんでした。情けない話ですが。6時間に耐える体力の自信がなかったのです減薬中の私には。すっかり悩みの壺にはまったストレスなのか今度は腰がものすごく痛くなりました。
    ただ、shinさんに前に話したように観音様の信仰をしているので、友人に頼んで岡田式浄化療法をしてもらいました。してもらった翌日の夜、トイレから3~40分出てこれない下痢になりました。トイレから出た時には腰の痛みは半減してました。ああ、毒が出たんだなと。ほっとしていたんですが、今度は、口が激痛で開かなくなりました。ストレスだと思います。口のことなので自分で指を入れて浄化療法を。2週間かかりました。食事をするたびに激痛でしたがなんとか。そしてまたある時,座席の高い車から降りる時に足に激痛が走り、それから2か月近く頭を突き抜けるような痛みとの闘いでした。医院の医師からは坐骨神経痛だと言われましたが、病院に行っても検査をして病名をつけられるだけなので行きませんでした。また、友人に頼んで週3日頼んで来てもらいました。先週の初めころからやっと少し家事ややりたいことができるようになりました。でもまだまだ油断できないと思っています。

    この半年間、なんでこんなにつぎつぎと辛いことがつづくんだろうと、今までも随分辛い目にあっている私ですが、もういい加減疲れた、死んだ方がましじゃないだろうかと考えます。生きてる意味が分かりません。自分以外の人みんながしあわせに思えます。shinさんこころ震えませんか?そして、大丈夫ですか?今までよく頑張ってこられました。人生は学校だと何かの本に書いてありました。私たちは、たくさんの課題を与えられているんでしょうね。

    1. Ichiさん、こんにちは(^^)

      かなり、いろいろな病にやられてますねえ。おそらく、それらはストレス性のものだと思います。僕も以前はありましたが、今はストレス性の不調はありません。精神的には、安定しています。ストレス耐性がついたのではなく、単にベンゾが抜けて、不安に対する離脱は解消したんだと思います。

      減薬中に他の病にかかるのは、確かに体力がもたないですよね。ただ、ストレス性のものならichiさんのお察しのとおり、病院に行けば悪くなるばかりです。私は今の状態なら他の病気で死んだ方が楽なので、どこか悪くなっても医師のインチキに付き合っているよりも、死を受け入れた方がマシだと思っていますので病院には行きません。

      現状の痛みですが、耐えるしか方法はないんですよね。精神的には極めて安定していますが、こんなに痛いならやはり行きていたくはないです。

      でも6月は1月より2%くらいは回復していたので、8月になったら3%になっているのを信じるだけです。それ以上でも以下でもありません。

      僕もいろいろ試して来ましたが、結局どれもほぼ効果ゼロでした。忍耐力だけが、回復時期の特効薬だったと思います。

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