断薬後224日目 絶不眠

昨夜は、インディー系の映画館に行って2本映画を観てきた。工作という韓国の映画と横顔という日本の映画で、工作は南北朝鮮の諜報戦の話なのだが、人間くさい話で、なかなかおもしろかった。しかし、韓国というのはいつまでも日本人のことに悪意を持っているということが映画を観ていてもよくわかった。はたはた、疲れる国だ。日本が米国と野球の試合をするときに、戦争の恨みを戦うことはない。米国人もパールハーバーの恨みを戦うことはないだろう。しかし、韓国人というのは、サッカーの試合で未だに戦争のことをとやかく言ってくる。私も留学中に、さんざん戦争のことを言われたが、我々は反論できる知識ですらない。しかし、彼等は中韓独特の図々しさで一方的に大声で戦争の話をまくしたてるのだ。個々人はいい人も多く、人情は日本人より厚かったりする。しかし、一緒のいると疲れる人達なのだ😅。今回も貿易の手続き問題で揉めているが、あまり関わりたくない国だ。

さて、昨夜はベルソムラを10mg服用し、24時半に就寝し、絶不眠で6時に起きた。一睡もできなかったが、リラックスはできた。朝食を食べたのだが、身体が怠く動けない。どうしたことかと、シャワーを浴び、身体を動かしたのだが、これは駄目だ。そのまま横になり10時までじっとしていた。オフィスは月曜なのに11時出社だ。どうしたのだろうか?

昨夜、友人と居酒屋に行き、20年ぶりくらいにサワーを1杯だけ飲んだ。以前もブログに書いたのだが、ベンゾで体質が変わり、全くの下戸だった私が、1杯くらいなら酒を飲めるようになった。だからといって、酒自体好きではないので、飲まないのだが、昨夜はなんとなく飲んだ。やはり、全く酔わなかった。そのせいだろうか?

よくわからない。とにかく身体が異常にだるかった。今は、もう大丈夫だ。

しかし、肩はいつものように硬直し、バキバキいっている。

今日からまた1週間が始まる。正直、ダルい。

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